太陽の周りに超巨大UFO出現か? その2

毎度のお付き合いをありがとうございます。

先日、ご紹介した太陽の周りにある巨大なUFO群について、本当なのか、
自分でもNASAの太陽観測衛星STEREOのウェッブサイトに行って、
画像を検索してみました。

すると、
最新の映像で確認しても(日時は画像下に)、やはり、同じような様なものが
群れをなして映り込んでいるのです。
20110304_104530.jpg

A~Eの拡大図
20110304_104530_capture.jpg

一体、これらの巨大な物体は何ものなのでしょうか?

やはり、
恒星間を移動出来るほどのテクノロジーを備えた、遥か遠方からの来訪者
たちなのでしょうか?

だとしたら、その目的は何なのでしょうか?
近い将来、NASAなどの公的機関から重大な発表でもあるのでしょうか?
それとも、「ウィキリークス」あたりから何かでてくるのでしょうか?

疑問ばかりが頭を巡って、ますます目が離せなくなってきました。

では、また。

太陽の周りに超巨大UFO出現か?

毎度のお付き合いをありがとうございます。

最近、宇宙への興味が尽きず、この関係のウェブサイトを物色しているのですが、
何とも信じ難い映像がありましたので、ここでご紹介しておきます。

あのNASAが運用している、
双子の太陽観測衛星ステレオ(STEREO)のウェブサイトでは、リアルタイムで送信
されてくる太陽の様子を一般公開しており、過去の観測データについても見ること
が出来るようになっています。

その中で、
YouTubeに投稿されている映像に、とんでもない巨大な物体が映っているのです。
(映像元はNASA.STEREO 日時2011.1/22 10:46:10 時刻は世界標準時でしょう)

その異様な物体は、太陽の大きさと比較すると、どう控え目に見ても、明らかに
地球より大きいサイズの、しかも宇宙船の形状としか考えられない物体なのです。
特に左側の物体は、もう完全に木星サイズを超えています。

この映像が本物だとしたら、一体、何ものなのでしょうか
SUN_stereo_20110122.jpg

YouTubeの動画

皆さん、この映像を見て、どう思いますか?

私は、何か得体の知れない物への恐怖感を禁じ得ません。
もし本物だとしたら、我々の文明を遥かに超えた存在でしょうから。

では、また。

アクセス 12345

毎度のお付き合いをありがとうございます。

ブログを始めて、203日目でアクセス12345になりました。
12345.jpg

ほぼ2/3が外部からのアクセスですね。
まっ、色々なところから見に来てくれているのは、嬉しいことです。

では、また。

ベテルギウスが超新星爆発寸前? その2

毎度のお付き合いをありがとうございます。

先日のブログでご紹介した、ベテルキウス超新星爆発についてですが、
最近、撮影された映像からも、その変貌ぶりが伺えます。

まず、1枚目は、
1997年にハッブル宇宙望遠鏡が「ベテルギウスの直接撮影に初成功」した時の映像です。
この時の視直径は、0.047秒角あったそうです。
betelgeuse_hst_February 16, 1997.jpg

そして、次の映像は、
2004年からヨーロッパ南天天文台(ESO)が運用しているAMBER干渉装置によるもの。
南米チリ・パラナル天文台の複数の大型望遠鏡(VLT)からの観測データを干渉合成する
超解像技術により、口径130m相当の望遠鏡として機能させる装置だ。
その性能は、ハッブル宇宙望遠鏡の50倍の解像度に匹敵するらしい。
betelgeuse_AMBER.jpg

2009年8月の撮影だが、
見ての通り、ベテルキウスの周りにガスの流出が見られ、その規模は太陽系で言うと
海王星の軌道半径にまで及ぶそうです。

先日のベテルキウスの表面がみえる画像(2009年1月)では、視直径が0.040秒角でした。
確かに、1997年にハッブルが撮影した時より15%減少しています。

更に最近の観測では、その縮小が加速度的になっているようなデータもあるそうだ。

これって、本当に自分が生きている間に、ベテルキウスの超新星爆発が見られるかも
知れませんね。

とにかく、長生きしたいものです。

では、また。

トイレのドア破損 その後

毎度のお付き合いをありがとうございます。

先日、子どもたちに壊されたトイレのドア破損部分ですが、
やっつけ仕事の割には、意外と綺麗に直りました。

いや~、壊された時の状態を思うと、素人ながら「いい仕事」
が出来たようです。

今回は、何とか自力で直せたけど、
これからも、子どもたちには、色々と壊されていくのだろうなぁ。

それと、
ドアが破壊される原因となった「ダンパー」は取り付けないこと
にしました。

もう一度、
同じことをやられたら、もう修復できないでしょうからねぇ。

では、また。

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